黎明美術館

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    黎明美術館

    館内紹介

    世界唯一が集結した究極のパワースポット

    影
    work of art

    当館の中心となる「雅城閣」。
    ここでしか見ることの出来ない創作美術品を多数配置し、空間そのものも演出しています。
    歴史的意義のある画題をそのまま模写するのではなく、原画の荘厳さ・絢爛豪華な色彩から溢れ出る優雅さを残し、高貴な天然岩絵の具の良さを最大限に活かして表現・描写された創作絵画を、手の届く距離でご堪能いただけます。

    13の希少画題と
    古代中国の四神に囲まれた吉祥の間

    • 雅城閣・入り口

      雅城閣「入り口」

      究極のパワースポット「雅城閣」へと進む道もまた、多彩な展示品で溢れています。
      黎明美術館建立に至るまでの困難を極めた経緯や、熊本地震被災時の寄付行為による社会貢献の証など、世界初のプロジェクトとして始まった黎明美術館の一端を感じていただけます。

    • 松竹梅の間

      雅城閣「吉祥の間」

      二条城二の丸御殿内に鎮座する障壁画の最高傑作「松鷹図」の模写画をはじめ(“松”)、現代の虎と富嶽三十六景の荒波を題材とし融合させた「龍虎図」。
      同絵画内、虎の背後には”竹”。これに狩野山雪の「老梅図」を加えた”梅”。
      当館の特殊性は、この「松竹梅」に囲まれた金碧障壁画にあります。
      更に特筆すべき点は、極めて希少価値の高い、重要文化財に指定されてもいる画題を再厳選した「部屋内天井画」。
      北面には天皇や貴族との親交も深い「頼朝像図」。風水の四神相応図において、西方が白虎、東方が蒼龍という具合に相対位置にあることに由来する「龍虎図」。隣接する別部屋では「鳳凰図」「鶴と燕子花図」が威風堂々と控えていることから、古代中国の四神思想に基づいた威力の象徴として、正に四神に取り囲まれた究極のパワースポットです。
      また、「蓮と葵の紋」や「鳳凰と菊の紋」などにみる特注の京飾り金具は、平和と融合を祈願する装飾金具として随所に配置されています。

      これらの全てが結集した至極の空間、「雅城閣」こそ、世界に例を見ない「唯一無二の美術館」です。

    • 松竹梅の間

      おもてなし

      「吉祥の間」又は「迎賓室」にて、昼御膳(宇治抹茶と和菓子付き)や夜会席膳が堪能できます。 圧倒的な美術品を展示した真っ只中で食事を楽しめる体感は、この黎明美術館をおいて他にはありません。
      五感全てで、至福の境地を感じていただくことが出来ます。
      また、ナイトミュージアムにて、特別に夜会席膳をお召し上がりいただくことも可能です。
      今までの美術館にはない、非常に珍しい空間が楽しめることから、数に限りがございます。
      ご予約は早めにお願い致します。

    特別迎賓室

    迎賓室

    小京都風・枯山水の庭に鳳凰図が佇む世界初の屋外「露天絵画」を心ゆくまで眺めることができる、優雅な和室。
    まるで平安時代にタイムスリップしたかのような
    心地よい部屋の中で、自分探しの時間や、特別な人と極上の時間をお過越し下さい。
    1室4名様限定となっておりますので、お早めのご予約をお薦め致します。

    館内の見どころ

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